中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知の昭和支部が書面総会で研修会など事業計画

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の昭和支部(早川裕司支部長)はこのほど、新型コロナウイルス感染拡大防止のため書面決議による第29回通常総会を行い、研修会や親睦事業の開催を柱とした新年度の事業計画や予算などを決めた。今期の事業について早川支部長は「昨年度はコロナウイルスの影響を受けて活動を自粛することとなった。今年度は感染拡大を考慮しながら少しずつ活動を再開していきたい」としている。

(全文は整備新聞 令和3年6月25日号:4面に掲載)

愛知の津島支部が総会で横井隆幸新支部長を選出前のページ

愛知の中川支部が総会で会員の交流や研修などを計画次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・高浜支部が街頭検査で110台検査、不具合はゼロ

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の高浜支部(神谷則喜 …

  2. 整備関係

    全国大会の優勝チームに国土交通大臣杯を授与

    昨年11月30日に開催した日本自動車整備振興会連合会(喜谷辰夫…

  3. 整備関係

    愛整振・小牧支部、浅田支部長を選出、点検事業などを推進

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の小牧支部(舟橋和成 支部長)…

  4. 整備関係

    JATMA・タイヤの点検で不良率が34パーセント

    日本自動車タイヤ協会(JATMA)はこのほど、昨年1年間に全国で5回行…

  5. 整備関係

    日整連が点検促進に活用するスローガン募集

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は、毎年9月1日から…

  6. 整備関係

    中部運輸局が燃料油や石油製品の相談窓口を設置

    中部運輸局は4月7日、イラン情勢の影響を踏まえ、燃料油および石油製品の…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP