中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知ダイハツが中警察署と高齢者に交通安全教室

「身体機能を見極めて交通事故防止を」と、愛知県警中警察署(星野厚志署長)は愛知ダイハツ(坪内孝暁社長)と連携して3月7日、名古屋市中区の愛知ダイハツ本社を会場に「参加体験型高齢者交通安全イベント」(写真=サポカー体験会も実施)を開いた。中区内老松学区の運転免許を保有している高齢者24人が参加し、サポカーやドライブシュミレーターなどで安全運転を学んだ。

(全文は整備新聞 令和4年3月25日号:2面に掲載)

愛知電装組合、理事会で後期の事業報告など前のページ

岐阜人材連絡会、来年度も多彩に整備士をPR次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    新型肺炎で車検証の有効期間を伸長

    国土交通省は、新型コロナウイルス感染症拡大を防止するため、自動車検査証…

  2. 整備関係

    中整連幹事会、特定整備などで情報交換

    中部5県の自動車整備振興会・商工組合で構成する中部地方自動車整…

  3. 整備関係

    JU岐阜AAが組合青年部と共催でイベントAA

    JU岐阜羽島オートオークション(JU岐阜・熊﨑尚樹社長)は2月…

  4. 整備関係

    愛整振、人材確保の取り組み事例を動画で配信

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)はこのほど、人材確保の取り組み事…

  5. 整備関係

    静岡整振・理事会でディーラー理事の定員数を増員

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は10月21日、静岡市駿…

  6. 整備関係

    愛知自販協、総会で令和4年度の事業計画きめる

    愛知県自動車販売店協会(小栗一朗会長)は第62回、自販連愛知県支部(同…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP