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愛整振・三河地区に再び教育施設を検討

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は整備技術力強化に向けた教育事業体制の拡充のため、再び三河地区にも教育施設を建設することとし、来年度から検討を開始する。日程を含め詳細は未定だが、自動車技術の高度化や特定整備制度への対応、人材確保・育成などへの機運の高まりを背景に、早期実現に期待がかかる。

(全文は整備新聞 令和3年3月25日号:1面に掲載)

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