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未来考える会、行政と意見交換会を開催

業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は3月7日、津市の振興会館で「行政機関と整備業界の未来を考える会との意見交換」(第29回整備業界の未来を考える会)を開いた。(写真=行政と活発な意見交換を実施)地区組合から推薦された若手経営者(委員)や振興会専務・常務理事などが参加したほか、行政からは三重運輸支局の白木広治支局長、和藤豪夫首席陸運技術専門官、軽自動車検査協会三重事務所の森部哲三所長、自動車技術総合機構中部検査部の竹之内直樹三重事務所長、片岡道昭四日市事務所長を招き、意見交換を行った。

(全文は整備新聞 令和4年3月25日号:1面に掲載)

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