中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

国交省・全国初の自動運転「レベル4」の認可

国土交通省は、福井県永平寺町で移動サービスとして運行する車両について、全国で初めて、道路運送車両法に基づき運転者を必要としない自動運転(レベル4)として認可した。今後、町は県公安委員会に運行計画を申請し、運転者を配置せず自動運転サービスを目指す。

(全文は整備新聞 令和5年4月25日号:4面に掲載)

駐車ブレーキなどOBDを活用した点検方法を導入前のページ

JU岐阜・岐阜支部が岐阜市にチャリティーの浄財など寄付次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・豊田支部が親睦ボウリング大会を開き、会員の交流を図る

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の豊田支部(杉浦直人 支部長)…

  2. 整備関係

    愛整振・春日井支部が研修会など計画、川上新支部長を選出

    愛整振春日井支部(馬場憲治支部長)はこのほど、書面による第30回通常総…

  3. 整備関係

    夏の交通安全運動で「横断中の事故注意」自転車の安全利用を訴え

    愛知県自動車会議所をはじめとする自動車関係団体も参画する愛知県…

  4. 整備関係

    福井運輸支局、伊藤政信支局長の就任インタビュー

    4月1日付で中部運輸局福井運輸支局長に、前交通政策部次長の伊藤…

  5. 整備関係

    電子制御整備認証、中部でディーラーの取得が加速

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が、10月からの新点検基…

  6. 整備関係

    愛整振・緑支部が総会で研修会や会員の親睦などを計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の緑支部(一江兼広 支部長)は…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP