中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

外国人材・自動車整備業界で特定技能2号の試験開始

自動車整備分野において熟練した技能を有する外国人材を受け入れるため、国土交通省は、「特定技能制度」に基づく自動車整備分野「特定技能2号」の評価試験を全国で開始することを発表した。試験は日本自動車整備振興会連合会(日整連)が学科・実技試験をCBT方式で7月16日から実施しており、今後は日本で長期的に自動車整備に従事する外国人材の受け入れが活発化することが予想される。

(全文は整備新聞 令和6年7月25日号:1面に掲載)

中部運輸局・記者懇談会で中村新局長の就任会見前のページ

愛整振・整備技能競技大会を開催、金・戸河里選手のチームが優勝次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・蒲郡支部が三河教育センターでマイカー点検教室を開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の蒲郡支部(山本昌宏 …

  2. 整備関係

    愛整振・9月から入庫促進キャンペーンを展開

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は、今年度も9月1日から12月…

  3. 整備関係

    津島支部がスーパーで無料点検と防犯ネジの取り付け

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の津島支部(横井隆幸支部…

  4. 整備関係

    カー用品販売・コロナ禍の影響でタイヤなど大幅減

    新型コロナウイルスの感染拡大がカー用品市場にも影響を及ぼしていたが、徐…

  5. 整備関係

    JAF愛知支部・春の交通安全運動で、事故防止をPR

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実 支部長)は「春の交通…

  6. 整備関係

    7月30日から「スキャンツール補助金」の公募を開始

    国土交通省は6月21日、自動車整備事業者などを対象にしたスキャンツール…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP