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愛整振・特定2号に対応、初の外国人技能養成講習を予定

整備業界の人材確保推進に取り組む愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は、外国人材の残留期間に制限のない「特定技能2号」の外国人技能養成講習会を全国で初めて開催する。令和7年度は前期(5月)と後期(10月)の2回実施を予定している。2月14日に小牧教育センターで外国人技能養成講習の説明会を開催、会員事業者から87人が出席。特定技能2号の外国人技能養成講習を実施するのは、全国で初のケースとなる。

(全文は整備新聞 令和7年3月10日号:1面に掲載)

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