中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知で特定2号の養成講習、6月末で14人が試験に合格

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は、自動車整備分野における外国人材の育成と定着を図るべく、令和7年度から「外国人技能養成講習」を実施している。この講習は特定技能二号評価試験の合格率を高め、より高度な技能を有する外国人整備人材を育成するためのもので、講習修了者には実技試験の免除が認められる。

(全文は整備新聞 令和7年7月25日号:1面に掲載)

愛整振・支部長会で人材セミナーの概要など説明前のページ

DRPネットワーク東海が「感謝の夕べ」を開き、参加者らが交流を深める次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・西春日井支部がホテルでクリスマス親睦懇願会を開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西春日井支部(太田吉…

  2. 整備関係

    10月から新規・継続の検査手数料が1台当たり一律400円追加される

    OBD点検、OBD検査の実施に伴い、今年10月1日から自動車の検査の際…

  3. 整備関係

    岐阜の自動車検査員会、継続OSSの推進など新年度事業計画を決める

    県内指定工場の自動車検査員で組織する岐阜県自動車検査員会(大宮…

  4. 整備関係

    岐阜整振がイベントに参画し子供たちを対象に仕事体験イベントを実施

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は8月21、22の両日、…

  5. 整備関係

    三重・未来考える会が子供向けに整備体験など実施

    三重県自動車整備振興会の「整備業界の未来を考える会」(伊井雅春…

  6. 整備関係

    電子車検証がスタート混雑緩和に協力要請

    車検証の電子化が1月(軽自動車は令和6年1月)からスタートした…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP