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損保協・中部支部が東山動植物園で自動車盗難防止をPR

自動車盗難が後を絶たない中で、日本損害保険協会中部支部(渡辺一奈 委員長・三井住友日動火災保険執行役員)は10月7日の「盗難防止の日」に、名古屋市千種区の名古屋市東山動植物園で愛知県警察と連携して、自動車盗難防止の啓発イベントを開催。愛知県における自動車盗難件数は、今年1月から7月までの7カ月間で711件に上り、2位の埼玉県(511件)を大きく上回り、全国ワースト1位となっている。

(全文は整備新聞 令和7年10月25日号:3面に掲載)

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