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中部4月の整備工場数で廃止が再び大幅増加、愛知で目立つ

中部の整備工場数は、再び廃止が新規を大幅に上回る流れが強まった。中部運輸局がまとめた管内(5県)の認証・指定工場数及び新規・廃止状況によると、4月は認証の新規が11件、廃止が27件と、前月から一転して廃止が一気に大幅増加した。これにより、4月末現在の中部の整備工場数は1万3012工場となり、前年同期に比べて21工場の増加となった。

(全文は整備新聞 令和3年5月25日号:3面に掲載)

 

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