中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

レベル4自動運転の社会実装に向けプロジェクトの工程表など作製

国土交通省と経済産業省が設置した自動走行ビジネス検討会はこのほど、レベル4自動運転サービスの社会実装に向けて、今後五年間で取り組む次期プロジェクトの工程表などを内容とした「自動走行の実現及び普及に向けた取り組み報告と方針」をまとめた。

(全文は整備新聞 令和3年5月25日号:3面に掲載)

岐阜・土岐支部が独自のメンテナンスクーポン券で入庫促進へ前のページ

中部4月の整備工場数で廃止が再び大幅増加、愛知で目立つ次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    中部運輸局がスマホで申請手続きのシステム利用率を公表

    中部運輸局(中村広樹 局長)は、6月3日から管内の運輸支局および自動車…

  2. 整備関係

    ロータス岐阜がサマーキャンペーンの目標必達を期す

    自動車整備業の戦略集団である全日本ロータス同友会岐阜県支部(可…

  3. 整備関係

    東海自動車が「健康経営優良法人」に認定、従業員の健康管理に注力

    指定工場の東海自動車工業(蒲郡市、三田俊和社長)はこのほど、「…

  4. 整備関係

    特定整備対応、中部5県で新認証取得が230件

    特定整備制度に基づく新しい電子制御装置整備認証の取得に必要な整備主任者…

  5. 整備関係

    愛整振・津島支部がヨシヅヤ津島北テラス店で無料点検を実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の津島支部(鈴木博之 …

  6. 整備関係

    岐阜整振、初のエーミング研修会を開く

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月25日、同整振岐阜…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP