中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

令和7年度の第1回自動車整備士登録試験の平均合格率は67・7%

日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、10月5日に実施した令和7年度第1回(第111回)自動車整備技能登録(学科)試験の結果を発表した。7種目合計で、受験者数は8566人、合格者数は5799人、平均合格率は67・7%となった。

(全文は整備新聞 令和7年11月25日号:1面に掲載)

中部運輸局がスマホで申請手続きのシステム利用率を公表前のページ

福井運輸支局が事業役員や整備士などを表彰次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    電子車検証、国交省がA6サイズにICタグの仕様を決める

    電子車検証、国交省がA6サイズにICタグの仕様を決める…

  2. 整備関係

    愛整振・渥美支部が点検教室や街頭検査など積極策

    渥美自動車組合(鈴木正俊組合長)は5月20日、田原市文化広場で…

  3. 整備関係

    三重整振、総会で人材育成などを強調

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は6月22日、津駅前のホ…

  4. 整備関係

    特定整備・次代へアプローチ「奥村自動車(名古屋市中川区)」インタビュー

    指定工場の奥村自動車(名古屋市中川区)=写真=は9月、「電子制…

  5. 整備関係

    機械工具のイヤサカがエーミング装置など内覧会を開く

    大手機械工具商社イヤサカ(斎藤智義社長)の名古屋支店(蓮池直彦…

  6. 整備関係

    経産省のコロナ禍対策「事業復活支援金」申請は5月末まで

    経済産業省では、中小法人や個人事業者を対象にコロナの影響を受けた事業の…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP