日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫 会長)はこのほど、第59回「整備需要等の動向調査」の結果をまとめた。調査結果の概要によると、今期(令和7年1~6月)の総整備売上高DI(プラスと回答した事業者の割合からマイナスと回答した事業者の割合を引いた数値)は、前期(令和6年7~12月)のプラス19・9ポイントより3・5ポイント上昇して、プラス23・4ポイントとなった。2半期連続の上昇となり過去最高を更新した。
(全文は整備新聞 令和7年11月10日号:2面に掲載)
中部地区では類を見ない自動車整備専門紙
日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫 会長)はこのほど、第59回「整備需要等の動向調査」の結果をまとめた。調査結果の概要によると、今期(令和7年1~6月)の総整備売上高DI(プラスと回答した事業者の割合からマイナスと回答した事業者の割合を引いた数値)は、前期(令和6年7~12月)のプラス19・9ポイントより3・5ポイント上昇して、プラス23・4ポイントとなった。2半期連続の上昇となり過去最高を更新した。
(全文は整備新聞 令和7年11月10日号:2面に掲載)
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