中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

岐阜整振・田口隆男会長・年頭所感:将来の整備士育成

自動車においては、自動車産業全体が大きな転換期を迎える中、整備事業者においても、電動化・高度運転支援システム(ADAS)・コネクテッド技術の普及が進むなど、整備の在り方が大きく変化し、整備士不足や後継者問題、技術習得の高度化といった課題に対応していかなければなりません。

(全文は整備新聞 令和8年1月10日号:3面に掲載)

静岡整振・杉山智彦会長・年頭所感:山積する課題に対応前のページ

愛整振・川村保憲会長・年頭所感:制度変化への対応力次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    JU中部・第1回技能コンテスト開催、JU岐阜の岩田選手が優勝

    中部7県の中古自動車販売商工組合で組織するJU中部主催の「第1…

  2. 整備関係

    静岡整振・杉山智彦会長:整備士の魅力をPR

    新年明けましておめでとうございます。会員の皆様におかれましては、令和6…

  3. 整備関係

    自動車機構中部検査・大川英久部長・年頭所感:OBD検査の新展望

    新年明けましておめでとうございます。日頃より、当機構の取り組みにご理解…

  4. 整備関係

    国土交通省が自賠責保険の加入促進を啓発

    国土交通省は今年も9月1カ月間、自賠責制度の広報・啓発活動を集中的に実…

  5. 整備関係

    三重整振・人材確保などの推進や訪問特定整備の説明など

    三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は3月5日、津市の振興…

  6. 整備関係

    愛整振・岡崎支部が県内トップを切りマイカー無料点検を実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の岡崎支部(横山陽一 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP