中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知指定研、総会で新入会員の勧誘やセミナーの開催などを計画

愛知県内の有力指定整備工場で構成する愛知県自動車指定研究会(奥村静雄 会長)は2月1日、浜松市中央区のグランドエクシブ浜名湖で令和7年度「通常総会」(写真)を開催した。総会では、研修会やタイヤ販売などを柱とする新年度の事業計画を決定した。

(整備新聞令和8年3月10日号:2面)

三重・未来考える会、整備料金の適正化に向けて、アンケート調査など計画前のページ

愛整振・津島支部が親睦ボウリング大会を開き、会員71人が参加次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・春日井支部が総会で点検教室を計画、栗林支部長を選出

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の春日井支部(川上健治…

  2. 整備関係

    カー用品販売・コロナ禍の影響でタイヤなど大幅減

    新型コロナウイルスの感染拡大がカー用品市場にも影響を及ぼしていたが、徐…

  3. 整備関係

    中部運輸局、優良154事業者を局長表彰

    中部運輸局は10月23日、局会議室で令和7年度の運輸関係優良事…

  4. 整備関係

    整備関係

    岐阜運輸支局が高校の出前講座で現役整備士の魅力発信

    岐阜運輸支局は2月13日、岐阜県立岐南工業高等学校で自動車整備人材の確…

  5. 整備関係

    道路秩序確率委員会が街頭検査指導など事業計画決める

    官民でクルマ社会の交通事故防止や環境保全に取り組む愛知県道路運…

  6. 整備関係

    電子制御整備認証で中部の取得率40%台へ

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が着実に前進している。と…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP