中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

Hara

  1. 中古車関係

    JU岐阜AA・下廻り画像の撮影システムを新たに導入

    JU岐阜羽島オートオークション(熊﨑尚樹 社長)はこのほど、最新技術を活用した高画質の下廻り画像撮影システムの導入を開始した。(写真)中古車取引における…

  2. 中古車関係

    USSグループ・令和9年4月からデジタル出品へ移行

    ユー・エス・エス(USS・瀬田大 社長)は、2027年4月から出品受付をすべてデジタル出品へ移行すると発表した。今回の取り組みを「デジタル出品100%宣言」と位…

  3. 中古車関係

    JU愛知・6レーンへ増設し、セリ時間を大幅に短縮

    愛知県中古自動車販売商工組合(JU愛知・加藤勇東 理事長)が運営する海部郡飛島村のJU愛知オークション会場は、レーン数を従来の4レーンから6レーンへ増設…

  4. 整備関係

    自動車の登録・検査手続きのデジタル化へ説明会を開催

    中部運輸局(中村広樹 局長)は、自動車の登録・検査手続きのデジタル化を一層推進し、申請者や関係事業者の利便性向上を図るため、課題と今後の方向性について、…

  5. 整備関係

    自動車検査における指定部品の取扱いを見直し

    国土交通省は、自動車検査における指定部品の取扱いについて、新規登録時の運用見直しを令和8年1月から実施した。これまで新規登録に際しては、エアロパーツやルーフラッ…

  6. 整備関係

    OBD検査の不適合で安全系特定DTCが最多

    国土交通省は、電子装置の検査(OBD検査)の運用状況を確認し、必要な見直しを行うことを目的に設置した「OBD検査モニタリング会合」の第5回会合を開催。OBD検査…

  7. 整備関係

    岐阜自動車会議所が児童対象に事故防止を啓発

    岐阜県自動車会議所(田口隆男 会長)は12月11日、岐阜市の私立鶉保育園において、園児47人を対象とした交通安全啓発活動を実施した。(全文は整備新聞 令…

  8. 整備関係

    トヨタ・モビリティ基金、AIを活用しドラトレの実験、旭モータースが協力

    トヨタ・モビリティ基金(TMF、豊田章男 理事長)は、AIを活用した運転診断と身体トレーニングを組み合わせた新サービス「ドラトレ」の実証実験を実施した。…

  9. 整備関係

    バンザイフォーラム名古屋でトータルエイミングなど最新設備を提案

    大手整備用機械工具商社のバンザイ(柳田昌宏 社長)名古屋支店(堀尾欣哉 支店長)は12月4、5の両日、名古屋市熱田区の名古屋工業研究所で展示会「バンザイ…

  10. 整備関係

    愛整振・中川支部が整備業界の動向を学ぶ

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の中川支部(大矢英憲 支部長)は12月20日、名古屋市中川区のホテルいろはで役員会および研修会・忘年会(写真)を…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP