中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知軽協会、継続検査OSS促進など事業計画

愛知県軽自動車協会(坪内孝暁会長)はこのほど、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、書面による第71回通常総会を行い、軽自動車の一層の普及拡大や継続検査OSSの活用促進などを柱とした事業計画を承認したほか、役員選任では新理事に長島健博氏(日産プリンス名古屋販売・社長)、大貫秀樹氏(東海マツダ販売・社長)の両氏を選出した。

(全文は整備新聞 令和3年6月25日号:2面に掲載)

岐阜の人材確保、コロナ禍で一部事業中止も8月に体験学習計画前のページ

自動車の安全性能評価でスバル・レヴォーグが最高得点を獲得次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知運輸支局・電子車検証に伴う窓口対応、7月から取りやめ

    愛知運輸支局は、今年1月からスタートした電子車検証による窓口混雑対策と…

  2. 整備関係

    愛整振・豊川支部が警察とタイアップし防犯ネジを取り付け

    自動車関連盗難が後を絶たない中で、愛知県自動車整備振興会(川村…

  3. 整備関係

    軽自動車の世帯当たり普及が増加、全国平均54・10%に

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の集計によると、令和4年12月末現在…

  4. 整備関係

    機工協・OBD検査用の機器公表、バンザイのスキャンツール

    日本自動車機械工具協会は、令和6年10月から開始されるOBD検査に使用…

  5. 整備関係

    愛知運輸支局・古橋靖弘支局長:先進技術の対応さらに

    あけましておめでとうございます。令和6年の新春を迎え、謹んで年頭のご挨…

  6. 整備関係

    四日市・伊勢志摩の図柄入りナンバー普及促進へPR強化

    地域の魅力アップなどを目的に、自動車の図柄入りナンバープレートが全国各…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP