中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

JAF自動車税制アンケートでユーザーの98%が負担に感じる

自動車に課せられる税金を負担に感じているユーザーは98%。その負担軽減を求めているユーザーは93%――日本自動車連盟(JAF)が行った今年の自動車税制に関するアンケート調査によると、ユーザーの自動車税負担感が依然として強いことが浮き彫りになっている。これに基づいてJAFでは「過重で不合理な自動車税制の抜本的な見直しによる簡素化と、自動車ユーザーの負担軽減の実現」など、2022年度税制改正に関する要望をまとめた。

(全文は整備新聞 令和3年12月10日号:4面に掲載)

中部5県でOBD検査のプレテストを実施、約250事業者が参加前のページ

JAF愛知支部が雪氷対策出発式で冬用タイヤ装着の必要性を実施啓発次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    愛知の継続車検「登録車は前年比0・4%減」

    車検市場が安定して推移している。愛知県における令和元年度の継続検査台数…

  2. 整備関係

    愛整振・理事・支部長セミナーを開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は9月8日、名古屋市中…

  3. 整備関係

    CAA・斉藤啓太社長の就任インタビュー

    先の定時株主総会で大手企業系オークションのシー・エー・エー(C…

  4. 整備関係

    愛整振・瀬戸支部が総会で組合と一体活動、大橋支部長を選出

    瀬戸自動車販売整備協同組合と一体で活動する愛知県自動車整備振興会(川村…

  5. 整備関係

    JAF愛知が通勤途中のドライバーに事故防止を啓発

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実支部長)は「春の交通安…

  6. 整備関係

    愛知電装組合が理事会で特定整備の対応など報告

    愛知県自動車電装品整備商工組合(山本一也理事長)は10月26日…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP