中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

蒲郡市・東海自動車が中2生徒に整備士の仕事内容を説明

地元の中学生に整備士の仕事の重要性や楽しさを伝えようと、指定工場の東海自動車(蒲郡市、三田俊和社長)は12月1日、蒲郡中学校で開催された令和三年度・二年生「職業について学ぶ活動」(写真)に参加して中学2年の男子生徒10人に仕事の概要などを説明した。同校では、キャリア教育の一環として職業について学ぶ活動に取り組んでいる。今年度はコロナ禍の影響で職場体験学習の実施が難しいことから、職業講和や出前講座に切り替えて実施した。

(全文は整備新聞 令和4年1月10日号:12面に掲載)

愛整振・指定22Bが例会と懇親会開き会員の交流深める前のページ

愛知ダイハツが津島店でも健康安全運転の講座次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    今年も点検整備推進運動~啓発活動を強力に

    国土交通省と自動車関係団体は、今年も9~10月を強化月間に「自動車点検…

  2. 整備関係

    三重整振・商工組合が理事会で上半期の報告など行う

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は12月2日、津駅前のホ…

  3. 整備関係

    岐阜整備商工・総代会、組合員の経営基盤強化など計画

    岐阜県自動車整備商工組合(國枝功理事長)は6月12日、令和三年…

  4. 整備関係

    日整連・竹林武一会長に2期目の意欲を聞く

    自動車業界は技術の高度化が急進展し、百年に一度の大変革期と言わ…

  5. 整備関係

    特定整備取得の大須自動車、エーミングを軸にユーザーに技術説明など

    特定整備制度への対応が求められている中で、エーミング作業も行う…

  6. 整備関係

    未来を考える会が行政と意見交換に向けて内容確認

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP