中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知ダイハツがキャンピングカーの製造・販売を開始

愛知ダイハツ(坪内孝暁社長)は、愛知ダイハツキャンピングカー事業「AD工房」を立ち上げ、キャンピングカーの製造・販売を開始。8月1日から同社ホームページ内に販売サイトを公開、第1弾として「AD Camp Box」の発売を開始した。キャンピングカーは、軽トラックの荷台に積載物として搭載する脱着可能なユニットとなっており、キャンピングカーとして使用しない場合は、ユニットを降ろし、通常の軽トラックとして使用することができる。車両への改造がないため、ナンバーの変更をする必要もない。

(全文は整備新聞 令和4年8月25日号:3面に掲載)

中部の整備工場数、新規認証が再び増加前のページ

岐阜整振・点検キャンペの年間応募総数3万665枚次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    岐阜整振が児童画コンの入選者を表彰

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は11月13日、岐阜市の…

  2. 特集

    4月6日から春の交通安全運動を展開

    愛知県の交通事故死者数は、五年連続で全国ワーストワンの汚名を返…

  3. 整備関係

    JU愛知・青年部担当AAで目標上回る3978台の出品

    愛知県中古自動車販売商工組合(JU愛知・加藤勇東理事長)は9月…

  4. 整備関係

    愛整振・理事会で整備技術強化など来年度の事業計画を承認

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は3月19日、小牧教育セ…

  5. 整備関係

    トヨタカローラネッツ岐阜・羽島市と災害時の電力供給で協定

    トヨタカローラネッツ岐阜(田口隆男 社長)は3月21日、岐阜県…

  6. 整備関係

    電子制御整備認証で中部の取得率は73・9%に

    今年4月から電子制御装置整備を行うには認証の取得が必須となっている。中…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP