中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・刈谷支部が総会で点検整備や防犯活動などを推進

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の刈谷支部(野村昇司 支部長)は5月12日、桑名市の長島温泉「ホテル花水木」で第33回通常総会(写真)を開き、新年度の事業計画などを決めた。新年度は①お客様に永く快適に車を利用して頂くための「マイカー点検教室」の開催②会員相互の親睦と会員企業の福利厚生への貢献③技術研修会の開催④FAINESの加入促進―などに取り組むこととしている。

(全文は整備新聞 令和6年5月25日号:3面に掲載)

中部4月工場数・静岡で廃止が大幅増前のページ

愛整振・南支部が総会で地域に密着した事業活動の展開を決める次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・支部長会で料金調査の結果など報告

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は2月6日、小牧教育セ…

  2. 整備関係

    自動車機構・検査関係など審査事務規定を改定

    自動車技術総合機構は自動車検査、型式指定関係などの審査事務規程を一部改…

  3. 整備関係

    2級自動車整備士の検査員資格事項は変更なし

    今回の整備士資格制度見直しに当たっては、当初の「自動車整備技術の高度化…

  4. 整備関係

    電子制御整備認証で中部の取得率は平均で58%に上昇

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得率が、なかなか伸びていか…

  5. 整備関係

    国土交通省が自賠責保険の加入促進を啓発

    国土交通省は今年も9月1カ月間、自賠責制度の広報・啓発活動を集中的に実…

  6. 整備関係

    岐阜運輸支局など「はたらくのりものと自動車安全・環境フェスタ2024」を開催

    自動車の魅力や抱えている問題について、展示・体験を通して一般利…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP