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愛整振・指定22Bが例会で最近の業界動向など研修

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)・指定22ブロック(津島地区=本多章浩 ブロック長)は12月2日、名古屋駅前の北京宮廷料理・涵梅舫で例会(写真)を開いた。冒頭、本多ブロック長が挨拶で「整備専業にとっては対応が難しい時代になるが、OBD検査が始まり、継続検査OSSを活用することで、検査標章の印刷や車検証の更新も自社で行うことができる。継続車検の効率化を図るためにも積極的に対応してほしい」と強調した。

(全文は整備新聞 令和7年1月10日号:12面に掲載)

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