
岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は10月25日、岐阜市の整備振興会館で「第20回自動車整備技能競技大会」を開いた。来年秋に開催される全国大会への代表選手を決める県大会として開催。県内6ブロックから、初の外国籍整備士を含む6チーム12人が出場して白熱戦を展開した。接戦の結果、東濃ブロック代表チームの高畠弘幸選手(恵那ダイハツ)と大地基文選手(同)が優勝した。(写真)
(全文は整備新聞 令和7年11月10日号:4面に掲載)
中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は10月25日、岐阜市の整備振興会館で「第20回自動車整備技能競技大会」を開いた。来年秋に開催される全国大会への代表選手を決める県大会として開催。県内6ブロックから、初の外国籍整備士を含む6チーム12人が出場して白熱戦を展開した。接戦の結果、東濃ブロック代表チームの高畠弘幸選手(恵那ダイハツ)と大地基文選手(同)が優勝した。(写真)
(全文は整備新聞 令和7年11月10日号:4面に掲載)
Copyright © Seibi Shimbun 2012 - 2026
Copyright © Seibi Shimbun 2012 - 2026