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整備関係

 

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三重整振・竹林武一会長・年頭所感:愛される業界づくり

我が国経済は、米国の関税政策の影響が懸念される中、民間企業設備投資が底堅さを維持し、輸出についても堅調に推移しており、基調として緩やかな景気回復が続いています。一方では、食料品など身近な物の価格上昇が続き、賃金・所得の伸びが物価上昇に追いついておらず個人消費は力強さをかいている状況となっています。

(全文は整備新聞 令和8年1月10日号:3面に掲載)

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