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愛知が外国人技能実習試験の受験者数で全国1位

全国で外国人技能実習制度の活用が活発化している。日本自動車整備振興会連合会(竹林武一 会長)によると「外国人自動車整備技能実習評価試験」の受験者数が今年度は1044人(1月5日現在)となった。昨年度(1240人)から若干減少しているが、昨年5月からコロナウイルスが五類となったこともあり、受験者数は今年度も1000人を超えた。とくに愛知県は技能試験の受験者数が四年連続で全国1位となっており、今後も増加が予想される。

(全文は整備新聞 令和6年5月10日号:1面に掲載)

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