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静岡商工が総代会、組織のメリット生かし事業を推進

静岡県自動車整備商工組合(小川隆博 理事長)は6月20日、静岡県自動車整備振興会総合会館で第49期通常総代会(写真)を開き、事業経営基盤強化や共同購買・経済事業を骨子とした令和7年度の事業計画や予算などを決めた。役員改選では小川理事長をはじめ、副理事長の鈴木史隆氏、大塚満氏、若山剛明氏の3氏、萩原真治専務理事を再選した。

(全文は整備新聞 令和7年7月10日号:2面に掲載)

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