中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

整備需要実態調査で総整備売上高DIは改善

新型コロナウイルス感染症が五類に移行され、経済活動が活発化したこともあり、景気は緩やかな回復基調にあると言われている中で、日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一 会長)の第56回「整備需要等の動向調査」の結果によると、昨年後半の総整備売上高、総入庫台数のDIはともに上昇し、3半期連続での改善となった。

(全文は整備新聞 令和6年3月25日号:2面に掲載)

愛整振・中川支部が新春研修で業界動向など学ぶ前のページ

三重整振・理事会で令和6年度事業など承認次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知自販協と軽協会、交通安全標語や運動計画

    春の交通安全運動期間中に愛知県自動車販売店協会(小栗一朗会長)と愛知県…

  2. 整備関係

    監査・認定のテュフラインランドジャパンが「ロードサービス・テュフ認証」を開始

    車体整備などの監査・認定サービスを行うテュフラインランドジャパン(横浜…

  3. 整備関係

    中部の電子制御整備認証の取得率は平均50%に近づく

    電子制御装置整備の認証取得率が中部(5県)平均で60%まで、あとひと息…

  4. 整備関係

    国交省がペダル踏み間違い後付けの2装置を認定

    国土交通省は7月1日付で、後付けのペダル踏み間違い急発進等抑制装置につ…

  5. 整備関係

    三重運輸支局、優良な整備士や検査員などを表彰

    三重運輸支局(小中太 支局長)は10月21日、津市の男女共同参…

  6. 整備関係

    電子制御整備認証・中部の取得率は平均63・4%

    中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)のまとめによると、会員の6月末現…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP