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整備需要実態調査で総整備売上高DIは改善

新型コロナウイルス感染症が五類に移行され、経済活動が活発化したこともあり、景気は緩やかな回復基調にあると言われている中で、日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一 会長)の第56回「整備需要等の動向調査」の結果によると、昨年後半の総整備売上高、総入庫台数のDIはともに上昇し、3半期連続での改善となった。

(全文は整備新聞 令和6年3月25日号:2面に掲載)

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