中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 整備関係

    JAF調査で後席シートベルト着用が一般道で42%

    日本自動車連盟(JAF)と警察庁が合同で、昨年10~12月に行った「シートベルト着用状況全国調査」の結果によると、後部座席でのシートベルト着用率は一般道路で42…

  2. 整備関係

    タイヤのパンク修理など空気充填作業に注意

    日本自動車タイヤ協会(JATMA,東正浩会長)はこのほど、タイヤの空気充てん作業時の事故調査結果をまとめた。2021年中の事故は24件だった。人的被害は…

  3. 整備関係

    保障法の改正、自賠責の一部で事故被害者支援

    自動車事故による被害者の保護を増進するため、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)の資金を活用できるようにする法律案が閣議決定された。これは「自動車損害賠償保障法…

  4. 企画特集

    4月6日から春の交通安全運動を展開

    愛知県の交通事故死者数は、3年連続で全国ワーストワンの汚名を返上してきたが、今年に入り死者数が昨年を上回るペースで推移しており厳しい状況が続いている。3…

  5. 整備関係

    大型車・車輪脱落の事故防止対策を強化

    大型車の車輪脱落事故が増加していることから、国土交通省は、「大型車の車輪脱落事故防止対策に係る調査・分析検討会」を設置し、事故防止の取り組みを強めている。最近で…

  6. 整備関係

    多岐にわたる教育事業など委員会で審議

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の教育技術委員会(髙橋博文委員長・愛知日産自動車)は2月24日、小牧教育センターで第10回委員会(写真)を開き、振興会の教…

  7. 整備関係

    電子制御整備認証、中部の指定工場では82・7%に

    中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)の集計によると、5県整備振興会会員の2月末現在の電子制御装置整備の認証取得は合計で6,291工場と、会員1万2,646工場…

  8. 整備関係

    静岡整振、ライブ配信で人材確保セミナーを開く

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は、人材確保事業の一環として2月19日、静岡市葵区の中島屋グランドホテルで「静岡県自動車整備人材確保・育成セミナー…

  9. 整備関係

    福井整振、理事会開き来年度の事業改革決める

    福井県自動車整備振興会(田中森会長)と同整備商工組合(同理事長)は2月10日、福井県自治会館で令和3年度第2回合同理事会(写真)を開催。議題は振興会・令…

  10. 整備関係

    岐阜整振、クルマの児童画作品を展示

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)はこのほど、岐阜市の「みんなの森・ぎふメディアコスモス」で県内の小学生を対象にした「GASPA・クルマの児童画コン…

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