中部地区では類を見ない自動車整備専門紙
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中部地区で圧倒的なシェアを誇る整備業の明日を拓く 整備業界唯一の専門情報誌「整備新聞」発行部数 9,500部愛知 50%岐阜・三重・静岡 30%その他の地域 20%「整備新聞」は、昭和50年10月10日に第1号の新聞を発行して以来、毎月2回(10日、25日発行)中部運輸局管内を中心に、自動車整備業、車体整備業、新車・中古車販売店、部品用品・機械工…
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中部運輸局・中村広樹局長・年頭所感:安全・安心確保の推進
令和8年における中部運輸局の施策の方向性について、「防災・危機管理」、「輸送の安全・安心の確保」、「地域経済を支える観光の質的向上」、「公共交通の確保・充実によ…
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愛知運輸支局・奥田章夫支局長・年頭所感:整備人材・確保へ
愛知運輸支局では、「輸送の安全・安心の確保」、「地域公共交通の確保・維持」、「運輸・整備事業の課題解決及び人材確保・育成」、「観光振興の推進」、「自動車の安全性…
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愛整振・川村保憲会長・年頭所感:制度変化への対応力
我が国の経済状況は、民間企業設備投資や民間最終消費が底堅さを維持し、米国の関税影響が懸念された輸出も堅調に推移しており、基調として緩やかな景気回復が続いています…
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岐阜整振・田口隆男会長・年頭所感:将来の整備士育成
自動車においては、自動車産業全体が大きな転換期を迎える中、整備事業者においても、電動化・高度運転支援システム(ADAS)・コネクテッド技術の普及が進むなど、整備…
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静岡整振・杉山智彦会長・年頭所感:山積する課題に対応
昨年10月に発足した高市政権のもと、経済再生と地方創生を柱とした政策が打ち出されました。自動車関連税制の見直しや、ガソリン・軽油の暫定税率撤廃、自動車税環境性能…
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三重整振・竹林武一会長・年頭所感:愛される業界づくり
我が国経済は、米国の関税政策の影響が懸念される中、民間企業設備投資が底堅さを維持し、輸出についても堅調に推移しており、基調として緩やかな景気回復が続いています。…
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福井整振・田中森会長・年頭所感:社会的役割を果たす
自動車については、脱炭素や環境に配慮したエコカー(自然環境保全車)が普及し、また、地方における人口減少に伴う交通手段の確保や交通事故の削減を図るため、先進技術を…
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JU岐阜組合・相宮康弘理事長・新春AAインタビュー
――昨年の中古車市場はいかがでしたか。相宮理事長 昨年の中古車市場は、新車供給が依然として不安定な状況にある中で、メーカーの施策によるディーラーのオークショ…
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JU岐阜AA・熊﨑尚樹社長・新春AAインタビュー
――昨年のAA実績はいかがでしたか。熊﨑社長 昨年は、自動車メーカーの認証不正問題の影響が続く中で、新車市場は年間を通して見ると前年を上回る水準となりました…
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CAA・斉藤啓太社長・新春AAインタビュー
――昨年のオークション実績はいかがでしたでしょうか。斉藤社長 昨年の年初は新車増版により中古車の発生が非常に多く、とくに3~5月は過去に例のないほどの忙しさ…


