中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 整備関係

    全国で最低賃金が上昇し経営にも大きな影響、中部5県では「55~59円」引き上げ

    令和8年度の地域別最低賃金が出そろい、全国加重平均は前年度比56円増の1177円となった。10月以降、順次適用される。中部5県も55~59円引き上げられ、愛知県…

  2. 整備関係

    愛知・名古屋で「第20回アジア競技会」が開催、外国人スタッフとの交流にも

    第20回アジア競技大会(2026愛知・名古屋)が10月4日に閉幕した。9月19日の開会式では、アジア各国・地域の選手団が国旗を掲げて入場。(…

  3. 整備関係

    整備需要動向調査で売上・入庫のDIが悪化、整備士の過不足感は改善

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫 会長)がまとめた第61回「整備需要等の動向調査」によると、今期(令和8年1~6月)の総整備売上高DIはプラス15・…

  4. 整備関係

    キャラクターが点検・整備や自動車整備士などをアピール

    国土交通省や日本自動車整備振興会連合会(日整連)など自動車関係31団体で構成する「自動車点検整備推進協議会」は、9月1日から10月31日までの2カ月間、…

  5. 整備関係

    三重整振・マイカーてんけん日、県内の3会場で無料点検コーナーを設置

    三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は「マイカーてんけん日」の9月5日、地区整備組合(協会)を主体に、県内3会場で一斉に「マイカー無料点検コーナー」…

  6. 整備関係

    静岡整振・県内で定期点検PR、「ふじのくにマイカー点検キャンペーン」を展開

    静岡県自動車整備振興会(石川博 会長)は9月1日から、適切な定期点検整備の実施を広く呼びかける令和8年度「ふじのくにマイカー点検キャンペーン」(ポスター…

  7. 整備関係

    経産省・業務効率化など金融面で支援「認定エッセンシャルサービス制度」

    経済産業省は、地域の暮らしに欠かせないサービスを将来にわたって維持するため、新たに「認定エッセンシャルサービス制度」を創設する。対象にはスーパーや物流、バス・タ…

  8. 整備関係

    自動車の点検整備推進運動、広報・啓発活動を強化して展開

    国土交通省と自動車関係団体は、今年も9~10月を強化月間として「自動車点検整備推進運動」を全国で展開している。9月は全国統一の取り組みを実施、10月は地方の実情…

  9. 整備関係

    整備業界の当面の見通し、市場縮小を見据えた経営転換が重要な課題に

    日本自動車整備振興会連合会(日整連)がまとめた「自動車整備白書」から、国内の自動車保有構造の変化が鮮明となっている。とくに「当面の見通し」では、自動車保有台数の…

  10. 整備関係

    四日市自動車整備組合、TCS経営の進化を題材に、新しい経営戦略について研修

    四日市自動車整備組合(伊井雅春 理事長)は8月27日、四日市市の北勢自動車協会で経営セミナー(写真)を開催した。今回はティオ代表取締役の山本覚氏を講師に…

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