中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

過去の記事一覧

  1. 車体整備関係

    公取協・工賃単価の団体協約で独禁法に抵触しないこと公表

    公正取引委員会(公取協)は3月29日、自動車車体整備事業者の団体と損害保険会社との間における団体協約の締結に係る相談に対して、独占禁止法に抵触するものではないと…

  2. 整備関係

    愛整振・春日井支部が総会で研修会や点検教室など積極的に

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の春日井支部(栗林實 支部長)は4月21日、三重郡菰野町の「湯の山温泉グリーンホテル」で第33回通常総会を開き、…

  3. 整備関係

    愛整振・西尾支部が総会で会員の連携強め事業活動を推進

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西尾支部(木下卓往 支部長)は4月21日、西尾商工会議所で第33回通常総会(写真)を開き、新年度の事業計画や予…

  4. 整備関係

    愛整振・瀬戸支部が総会で事業活動を決め柴田支部長を選出

    瀬戸自動車販売整備協同組合と一体で活動する愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)・瀬戸支部(早川幸介 支部長)は4月27日、瀬戸市の華菱で令和6年度通…

  5. 整備関係

    日整連が自社工賃のレバーレートの状況など解説

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一 会長)は、自動車整備白書をまとめた中で、業界の課題にもなっている工賃を算出する際の「レバーレート」について、一般顧…

  6. 整備関係

    軽検査協・令和6年度の事業計画で利用者利便の向上など

    軽自動車検査協会はこのほど令和6年度の事業計画を決めた。事業概要としては、公正かつ確実な検査を実施するため、コンプライアンスの確保及び業務執行体制の強化が必要不…

  7. 整備関係

    愛知の継続車検台数、登録車は2・4%減、軽自動車は0・8%増

    継続車検市場が堅調に推移している。愛知県における令和5年度の継続検査台数は、前年度に比べて登録車が2・4%減、軽自動車が0・8%増、合計では1・6%の微減となっ…

  8. 整備関係

    4月から電子制御装置整備認証の取得が必須に

    4月から電子制御装置整備を行うには認証の取得が必須となるなかで、中部5県の整備工場における取得率は3月末で平均72%となった。認証工場のみでは約56%に留まって…

  9. 整備関係

    リース車両のレバーレート調査を実施

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一 会長)は、令和5年度特定整備業実態調査結果に基づいて自動車整備白書をまとめた。この中で、整備業界の現状と課題、見通…

  10. 整備関係

    すれ違い用前照灯の検査で合格率が順調に推移

    自動車技術総合機構と軽自動車検査協会は全国の検査場で実施している「すれ違い用前照灯(ロービーム)」の審査で2月の合格率が93%を越えていることを公表した。中部管…

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