中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

三重自販協が書面総会を開き事業計画を決める

自販連三重県支部(岩井純朗支部長)と三重自動車販売協会(同会長)はこのほど、令和三年度通常総会を書面審議にて開催した。(写真:岩井支部長・会長)サポカー・ASVなどの普及やOSS活用促進などを図るとともに、新車販売業における新型コロナウイルス感染予防対策の推進などを内容とした新年度事業計画を決めた。また、支部規約の一部を改正した。

(全文は整備新聞 令和3年2月25日号:2面に掲載)

愛知自販協が60周年記念で寄付金を贈呈前のページ

愛整振・港支部が警察と連携し防犯ネジを取り付け次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    松井・岐阜運輸支局長、就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局岐阜運輸支局長に前軽自動車検査協会愛知…

  2. 整備関係

    人材確保・育成で順次各県で人材セミナーを計画

    整備士の人材確保問題に取り組む中部運輸局は「人材確保・育成対策本部」の…

  3. 整備関係

    愛整振・中村支部は総会で会員の経営強化や点検教室など

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)中村支部(加藤博久支部長)はこの…

  4. 整備関係

    岐阜整振がコロナ対策の「県のステッカー提示」 をアピール

    新型コロナウイルス感染症の対策に向けて、岐阜県自動車整備振興会…

  5. 整備関係

    愛知ダイハツ、女性の目線でSDGs活動へ推進チーム発足

    地域社会の貢献活動に力を入れている愛知ダイハツ(本社・名古屋市…

  6. 整備関係

    岐阜検査員会が書面総会を行い大宮新会長を選出

    県内指定整備工場の自動車検査員で構成する岐阜県自動車検査員会はこのほど…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP