中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

永平寺の自動運転を社会受容性シンポジウムで紹介

国土交通省は経済産業省と連携し、3月25日に東京都江東区のTOC有明コンベンションホールで自動運転に関する「社会受容性シンポジウム」を開催。また、ここで先進事例として紹介するため、遠隔システムを用いた無人自動運転異動サービスが開始される福井県の「永平寺町自動運転出発式」をオンラインで結んで動画配信。発表によると、我が国では交通事故の防止、公共交通の維持・確保など安全かつ円滑な移動手段が大きな地域課題になる中で、各地域において自動運転サービスの導入に向けた検討が進んでいる。

(全文は整備新聞 令和3年3月25日号:3面に掲載)

中日本短大卒業式・留学生含め218人が巣立つ前のページ

JAF愛知支部が名市大と連携して幼児の交通安全活動を啓発次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    電子制御整備認証・中部で取得率が26%に

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が、この6月末現在で中部…

  2. 整備関係

    愛整振・蟹江支部が低圧電気講習開きHV整備など学ぶ

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の蟹江支部(髙橋秀樹支部…

  3. 整備関係

    高山東・西支部が総会開き、点検整備の推進など計画

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)・飛騨ブロック(大宮昌夫…

  4. 整備関係

    ベントレー名古屋が中区に移転リニューアルオープン

    ADWホールディングス(坪内孝暁社長)のインポート事業部で展開…

  5. 整備関係

    自動車技術総合機構・不正改造でカスタムカーショーの展示車両13台に注意喚起

    不正改造車の排除に取り組んでいる自動車技術総合機構は、令和5年度のカス…

  6. 整備関係

    愛整振・西尾支部が地元の祭りで青年部会がマイカー点検教室

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西尾支部(木下卓往 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP