中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・南支部が会員の交流や地域密着の活動を展開

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)南支部(村田全弘支部長)はこのほど、書面による第30回通常総会を行い、交通安全活動など骨子とした令和3年度事業計画を決めたほか、役員改選で村田支部長を再選した。新年度はコロナウイルスの状況を見ながら、会員相互の交流や地域に密着した事業活動を展開する。

(全文は整備新聞 令和3年7月25日号:3面に掲載)

愛整振・千種名東支部が経営・技術向上などを計画前のページ

愛整振・一宮支部が会員と連携して研修会や親睦会など計画次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    JAF愛知支部が交通安全運動で夕暮れ時の事故防止を呼びかけ

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)は「年末の交…

  2. 整備関係

    自賠責保険料、事故件数の減少で4月から11・4%引き下げ

    自動車損害賠償責任保険(自賠責)の保険料が4月から引き下げられる。改定…

  3. 整備関係

    愛知盗難防止恊が総会で啓発や防犯ネジ取付けなどの計画決める

    自動車関連盗難が依然として多発する中、自動車関係団体と警察、損保協会な…

  4. 整備関係

    愛整振・中川支部が電子制御認証取得をテーマに研修会

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の中川支部(大矢英憲支部…

  5. 整備関係

    自動車の安全性能評価でスバル・レヴォーグが最高得点を獲得

    国土交通省は2020年度「自動車の安全性能の評価結果」を発表した。自動…

  6. 整備関係

    中部の行政処分、不正車検で指定取消など

    中部運輸局は令和3年度の整備事業者に対する行政処分状況をまとめた。前年…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP