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岐阜整振が理事会で上半期事業など報告

岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月18日、岐阜市の岐阜整振本館で第36回通常理事会(写真)を開催。今回は上半期の庶務事項、事業報告・収支状況報告、役員任期満了に伴う新役員の推薦並びにスケジュールなどについて審議した。議事会終了後には、中部運輸局自動車技術安全部の髙瀬竜児部長が「自動車検査証の電子化・記録簿等事務代行制度」の概要について説明した。

(全文は整備新聞 令和4年2月10日号:1面に掲載)

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