中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

JAF調査で後席シートベルト着用が一般道で42%

日本自動車連盟(JAF)と警察庁が合同で、昨年10~12月に行った「シートベルト着用状況全国調査」の結果によると、後部座席でのシートベルト着用率は一般道路で42・9%(前年比2・6ポイント増)となり、依然として低い意識であることが分かった。 高速道路での着用率は75・7%(前年比0・1ポイント減)だった。

(全文は整備新聞 令和4年3月25日号:2面に掲載)

タイヤのパンク修理など空気充填作業に注意前のページ

中日本短大、卒業式で留学生含め228人が巣立つ次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    福井整振・専業・事業合同会議でOBDの意見交換など

    福井県自動車整備振興会(田中森 会長)は1月23日、福井県自動…

  2. 整備関係

    福井整振・3支部がマイカー点検教室を開催

    福井県自動車整備振興会(田中森 会長)では、今年は県内3支部がマイカー…

  3. 整備関係

    岐南西支部が産業廃棄物回収で会員12社が参加

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)・岐阜南ブロックの岐南…

  4. 整備関係

    愛整振・守山支部が役員会で事業計画や総会日程などを審議

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の守山支部(鵜飼昌治 …

  5. 整備関係

    整備関係

    愛知の継続車検「登録車は前年比0・4%減」

    車検市場が安定して推移している。愛知県における令和元年度の継続検査台数…

  6. 整備関係

    愛知のユーザー車検は減少幅がやや拡大

    継続車検市場がマイナスに転じる中、ユーザー車検も前年比で減少が続いてい…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP