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指定22Bが指定工場の動向テーマに研修会

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の指定22ブロック(津島地区=本多晃浩ブロック長)は12月5日、名古屋駅前の北京宮廷料理・涵梅舫で例会(写真)を開いた。冒頭、本多ブロック長が挨拶で「業界では特定整備や車検証のIC化、OBD検査への対応など、指定整備の環境も大きく変化している。今後も、さまざまな動きに対応していきながら、時代の波に乗って活動を展開していきたい」と強調した。

(全文は整備新聞 令和6年1月10日号:13面に掲載)

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