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すれ違い用前照灯の検査で合格率が順調に推移

自動車技術総合機構と軽自動車検査協会は全国の検査場で実施している「すれ違い用前照灯(ロービーム)」の審査で2月の合格率が93%を越えていることを公表した。中部管内の検査場における審査では登録車、軽自動車ともに2月の合格率が全国平均を上回っており、今年8月からの審査の完全移行に向けて順調に推移している。

(全文は整備新聞 令和6年4月25日号:1面に掲載)

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