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JAF愛知支部・金城学院大学で交通安全講習を開催

日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実 支部長)は6月13日、名古屋市守山区の金城学院大学で交通心理学(北折充隆 教授)の講義内にて交通安全講習(写真)を行った。JAFの調査によると、一般道における後部座席のシートベルト着用率は43・7%で、高速道路では78・7%。依然として後部座席は他の座席と比べて着用率が低い状態にある。講義で学生らは360度カメラで撮影した車両衝突時の社内の様子を、VRゴーグルで体験した。

(全文は整備新聞 令和6年6月25日号:3面に掲載)

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