日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一 会長)は6月9日、東京都中央区の鉄鋼会館で第44回通常総会を開催し、修理料金の適正化や車体整備士の知識・技術向上などを柱とする令和7年度事業計画を承認したほか、役員改選では小倉会長を再選した。さらに、今年度も損害保険会社大手4社との団体協約の締結に向けた交渉を進める方針を示した。
(全文は整備新聞 令和7年7月10日号:3面に掲載)
中部地区では類を見ない自動車整備専門紙
日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一 会長)は6月9日、東京都中央区の鉄鋼会館で第44回通常総会を開催し、修理料金の適正化や車体整備士の知識・技術向上などを柱とする令和7年度事業計画を承認したほか、役員改選では小倉会長を再選した。さらに、今年度も損害保険会社大手4社との団体協約の締結に向けた交渉を進める方針を示した。
(全文は整備新聞 令和7年7月10日号:3面に掲載)
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