
コグニビジョンの見積もりソフトを利用する事業者で組織する「愛知コグニ会」(加藤多賀志 会長)は7月19日、名古屋市守山区の加藤鈑金整備で研修会(写真=挨拶する加藤多賀志会長)を開催した。今回は、「車体整備の消費者に対する透明性確保に向けたガイドライン」(講師=あいおいニッセイ同和損害保険中部技術調査部・森田健二郎次長)や「車両法改正の概要」(同=堀内・都築竜介部長)、「コグニビジョンの取り組み」(同=コグニビジョンお客様サポート室・鶴岡憲顕技術部長)をテーマに研修を行った。また、「車体整備事業者による適正な価格交渉を促進するための指針」について、参加者との質疑応答も実施した。
(全文は整備新聞 令和7年8月10日号:3面に掲載)







