中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・東支部、会員相互の連携を図り、地域活動を展開

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の東支部(倉野聖大 支部長)はこのほど、第34回定期総会を開催、新年度事業計画などを決めたほか、役員改選で倉野支部長を再選した。

(全文は整備新聞 令和7年9月10日号:6面に掲載)

国土交通省、9月の1カ月間、自賠責制度を啓発前のページ

愛整振・北支部、組織強化を図り、各種事業を推進次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    電子制御装置認証の取得率が全国平均で40%超に

    特定整備制度による電子制御装置整備の認証取得ペースが上がってきた。県に…

  2. 整備関係

    NGK・「ニテラ」ブランドで今期もモータースポーツに協賛

    日本特殊陶業(本社・名古屋市、川合尊社長)は、2024年シーズンのSU…

  3. 整備関係

    名古屋の金山総合駅で自動車ユーザーの税負担軽減を呼びかけ

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実 支部長)は、日本自動…

  4. 整備関係

    愛車協・有償運送許可の研修会、35人参加

    愛知県自動車車体整備協同組合(平岩晃一 理事長)の教育委員会(飯島圭一…

  5. 整備関係

    OBD検査の不適合で安全系特定DTCが最多

    国土交通省は、電子装置の検査(OBD検査)の運用状況を確認し、必要な見…

  6. 整備関係

    中部の電子制御装置整備、5月末の認証工場の取得は61・6%

    電子制御装置整備の実施には、該当する認証の取得が必須とされている。中部…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP