中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

国土交通省、9月の1カ月間、自賠責制度を啓発

国土交通省は、9月の1カ月間を「自賠責制度の広報・啓発活動強化期間」とし、制度の周知に向けた取り組みを展開している。この活動は、依然として発生している無保険・無共済車両による交通事故を背景に実施されるもの。

(全文は整備新聞 令和7年9月10日号:6面に掲載)

ユーザー意識調査で「車検は信頼性が最優先」前のページ

愛整振・東支部、会員相互の連携を図り、地域活動を展開次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    国土交通省・ナンバープレート封印業務の調査でディーラー4者が委託解除に

    国土交通省は8月9日、全国の封印取付け受託者(2500者)を対象に実施…

  2. 整備関係

    セミナーで整備士・人材確保の情報共有

    自動車整備士を目指す若者が時代とともに大きく減少している中で、…

  3. 整備関係

    岐阜整振・理事会で上期の事業などを報告

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は1月22日、岐阜市長…

  4. 整備関係

    三重運輸支局長・小中太氏の就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局三重運輸支局長に前鉄道部監理課長の小中太氏が就…

  5. 整備関係

    中整連・総会で業界環境を踏まえ連携を一層深める

    中部5県の整備振興会と整備商工組合で構成する中部地方自動車整備連絡協議…

  6. 整備関係

    岐阜整振・愛車にオアシス・点検キャンペーンの上期抽選会を実施

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は1月23日、岐阜市の…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP