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日整連・喜谷辰夫会長・年頭所感:整備業界の未来戦略

新年あけましておめでとうございます。令和八年の新春を迎えるに当たり、所感の一端を述べ、新年のご挨拶とさせていただきます。
【中略】
自動車については、脱炭素や環境に配慮したエコカー(自然環境保全車)が普及し、また、地方における人口減少に伴う交通手段の確保や交通事故の削減を図るため、先進技術を活用して安全運転を支援するシステムが車両に搭載され、急速な技術革新の下、最新の電子部品や装置が採用されています。

(全文は整備新聞 令和8年1月25日号:5面に掲載)

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