中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

国交省主催で整備士の仕事体験を全国展開

仕事体験を通じて自動車整備士に対する興味や関心を高めてもらおうと、国土交通省は今年夏、高校生などを対象に初の「自動車整備業における仕事体験事業」を全国展開する。生徒らを受け入れる整備事業者向けの説明会をブロックごとに、この4月全国八会場で開催。中部では12日、愛整振小牧教育センターで開き(写真)、事業概要などを説明した。出席した整備事業者からは細部にわたる質問が出て、関心の高さを示した。

(全文は整備新聞 令和5年4月25日号:1面に掲載)

電子制御整備認証の経過措置が残り1年に前のページ

愛知で5月11日から春の交通安全運動を展開次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    軽自動車の世帯当たり普及が増加、全国平均54・10%に

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の集計によると、令和4年12月末現在…

  2. 整備関係

    岐阜支局が安全・環境フェスを開催

    子供たちに働く乗り物や交通安全などの知識を高めてもらおうと、中…

  3. 整備関係

    静岡整振・杉山智彦会長:技術向上と人材育成

    (静岡県自動車整備振興会)新年明けましておめでとうございます。令和…

  4. 整備関係

    日整連が総会で竹林会長を再選、特定整備対応など報告

    日本自動車整備振興会連合会・同商工組合連合会(竹林武一会長)は…

  5. 整備関係

    ロータス愛知が今年も県内3カ所で「愛の献血」行う

    全日本ロータス同友会愛知県支部は10月6日、地域奉仕活動の一環…

  6. 整備関係

    愛整振・守山支部が鵜飼昌治支部長を再選、区民祭りへの参画も計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の守山支部(鵜飼昌治 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP