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静岡整振・外国人学校で職業講和をリモートで

静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は、人材確保事業の一環として9月1日と7日、2日間で3回にわたり、浜松市にある学校法人ムンド・デ・アレグリア学校(松本雅美校長)の高校生を対象に初の外国人学校職業講話を行った。当初は学校で集合講義を計画していたが、静岡県にも新型コロナウイルス感染拡大の緊急事態宣言が発令されたため、ZOOMミーティングでのリモート講義に切り替え、生徒たちは自宅の個人パソコンで受講した。

(全文は整備新聞 令和3年9月25日号:1面に掲載)

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