中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

日整連・登録実技試験の結果、平均合格率59%

日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、1月16日に実施した令和3年度第1回(第103回)自動車整備技能登録試験(実技試験)の結果を発表した。それによると、今回の種目の2級ジーゼル自動車は受験者数15人、合格者数5人(合格率33・3%)。3級自動車ガソリン・エンジンは受験者数257人、合格者数157人(同61・1%)。合計で受験者数272人、合格者数162人(同五9・6%)となった。

(全文は整備新聞 令和4年2月25日号:3面に掲載)

ロータス岐阜・Zoomで春のキャンペーン決起大会前のページ

愛整振、フロントマンレベルアップ研修を開催次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    静岡運輸支局・小川賢一支局長、就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局静岡運輸支局長に、前総務部人事課長の小川賢二氏…

  2. 整備関係

    新城駅周辺で「軽トラ市」を開催

    日本自動車工業会(自工会)が地域の活性化に向けて情報配信してい…

  3. 整備関係

    愛知・瀬戸支部がスーパーで無料点検を実施

    瀬戸自動車販売整備組合と一体で活動を展開する愛知県自動車整備振…

  4. 整備関係

    岐阜支局・12月2日にはたらくのりものフェスを開く

    子供たちに働く乗り物や交通安全などの知識を高めてもらおうと、中部運輸局…

  5. 整備関係

    国交省・全国初の自動運転「レベル4」の認可

    国土交通省は、福井県永平寺町で移動サービスとして運行する車両について、…

  6. 整備関係

    岐阜整振・指定部会と検査員会が共催で検査業務適正化の研修会

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)の指定部会(遠藤太桂康委…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP