中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・知多支部が総会で安全活動など展開、清水支部長を選出

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の知多支部(佐治秀樹 支部長)は5月28日、高山グリーンホテルで第32回通常総会を開き、地域の安全・安心対策を柱とした令和五年の事業計画などを決めたほか、役員改選で新支部長に清水昭博氏(太産自動車)を選出した。新年度は会員相互の意見交換や親睦を深めるとともに、時流に対応した事業を推進する。

(全文は整備新聞 令和5年7月25日号:4面に掲載)

愛整振・北支部が総会で点検教室や防犯ネジ取付けなど計画前のページ

愛整振・尾張旭支部が総会で会員相互の連携を密に事業推進次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    中部の電子車検証事務代行者の承認数、全国の半分

    電子車検証がスタートし、「記録等事務委託制度」に基づき指定整備事業者が…

  2. 特集

    7月21日に第20回愛知県自動車整備技能競技大会を開催

    自動車整備業界は変革期に入り、安全・環境対策を主眼に自動車技術…

  3. 整備関係

    燃費ランキングでトヨタのヤリスがトップに

    国交省によると、自動車分野においては、燃費・電費の一層の向上(燃費規制…

  4. 整備関係

    四日市自動車整備組合・マイカー点検や親睦旅行などを計画

    四日市自動車整備組合(伊井雅春 理事長)は2月16日、プラトン…

  5. 整備関係

    愛知の年末交通安全運動・最後まで気を緩めずに「ストップ・ザ交通事故」

    今年も残すところ1ヵ月を切ったが、愛知県の交通事故死者数が全国…

  6. 整備関係

    中部の整備工場数、新規が廃止を上回る(令和8年3月末)

    中部運輸局がまとめた管内(5県)の認証・指定工場数及び新規・廃止状況に…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP