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中部運輸局、運輸・整備業のジェンダー主流化セミナーを開催

中部運輸局は2月19日、人材確保につなげる女性の採用・活躍推進を目的に「運輸・整備業のジェンダー主流化セミナー」(写真)をオンラインで開催し、約130人が参加した。ジェンダー主流化とは、男女で異なる課題やニーズを政策や事業の企画・実施段階に反映させる取り組みであり、人材確保や職場環境の改善を進めるうえで重要性が高まっている。

(整備新聞・令和8年3月25日号:2面)

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