中部地区では類を見ない自動車整備専門紙
- ホーム
- 過去の記事一覧
整備関係
-
愛整振・昭和支部が和やかな雰囲気の中で交流を深める
愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の昭和支部(近藤博 支部長)は1月24日、名古屋市昭和区の木曽路・八事店で新年会(写真)を開催した。当日は、和や…
-
岐阜検査員会・県内の各ブロックで月例の研修会を開催
岐阜県自動車検査員会(大宮昌夫 会長)は、県内各ブロックにおいて「検査員会月例研修会」を開催。今回は11月の1カ月間に、岐阜北ブロック(森田昌寿 会長)、岐阜南…
-
認証工場のアバルトが次世代車を題材にセミナーを開く
認証工場のABARTH(羽島郡、間嶋真正 社長)は12月20日、同社において「次世代自動車の整備セミナー」(写真)を開催した。次世代自動車の整備に高い関…
-
自動車の登録・検査手続きのデジタル化へ説明会を開催
中部運輸局(中村広樹 局長)は、自動車の登録・検査手続きのデジタル化を一層推進し、申請者や関係事業者の利便性向上を図るため、課題と今後の方向性について、…
-
自動車検査における指定部品の取扱いを見直し
国土交通省は、自動車検査における指定部品の取扱いについて、新規登録時の運用見直しを令和8年1月から実施した。これまで新規登録に際しては、エアロパーツやルーフラッ…
-
OBD検査の不適合で安全系特定DTCが最多
国土交通省は、電子装置の検査(OBD検査)の運用状況を確認し、必要な見直しを行うことを目的に設置した「OBD検査モニタリング会合」の第5回会合を開催。OBD検査…
-
岐阜自動車会議所が児童対象に事故防止を啓発
岐阜県自動車会議所(田口隆男 会長)は12月11日、岐阜市の私立鶉保育園において、園児47人を対象とした交通安全啓発活動を実施した。(全文は整備新聞 令…
-
トヨタ・モビリティ基金、AIを活用しドラトレの実験、旭モータースが協力
トヨタ・モビリティ基金(TMF、豊田章男 理事長)は、AIを活用した運転診断と身体トレーニングを組み合わせた新サービス「ドラトレ」の実証実験を実施した。…
-
バンザイフォーラム名古屋でトータルエイミングなど最新設備を提案
大手整備用機械工具商社のバンザイ(柳田昌宏 社長)名古屋支店(堀尾欣哉 支店長)は12月4、5の両日、名古屋市熱田区の名古屋工業研究所で展示会「バンザイ…
-
愛整振・中川支部が整備業界の動向を学ぶ
愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の中川支部(大矢英憲 支部長)は12月20日、名古屋市中川区のホテルいろはで役員会および研修会・忘年会(写真)を…


